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Katapultファームウェア

Katapultファームウェアの説明

ヒント
  • ERCF V2はCAN、RS232、USBをサポート
  • こちらではCANファームウェアのみを提供し、500Kと1Mのレートに対応

書き込みモードに入る

ヒント

丸で囲んだ部分がBOOTボタンです

  • 書き込みモードに入るには、メインボードを完全に電源オフにし、BOOTボタンを押しながらデータ転送対応のTYPE-Cケーブルの一端をメインボードに、もう一端を上位機に接続します
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ファームウェアの書き込み

  • ERCF V2のKatapultファームウェア
  • 以下のリンクからファームウェアを入手できます:
  • ファームウェアの場所
FLY-Firmware/ToolBoard/ERCF
  • データ転送機能を備えたデータケーブルを用意する必要があります
  • ファームウェアをパソコンにダウンロードする
  • BOOTジャンパーを接続するか、BOOTボタンを長押ししたままパソコンに接続すると、RPI-RP2ディスクが表示されます
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  • BOOTジャンパーを取り外すか、ボタンを離してください!!!
  • 書き込むファームウェアをコピーします。なお、UF2拡張子のファームウェアのみ使用可能です!!!(拡張子を変更しないでください。無効です)
  • 参考
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  • ファームウェアをコピーすると、RPI-RP2ディスクは自動的に消えます。これでファームウェアの書き込みが完了です!

ファームウェアが起動したか確認

  • ファームウェアが正常に起動すると、LEDが点滅します
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