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Katapultファームウェア

書き込みモードへの進入

ヒント

丸で囲んだ部分がBOOTボタンです

  • 書き込みモードに入るには、メインボードの電源を完全に切った状態で、BOOTボタンを押しながら、データ転送対応のUSBケーブルの一端をメインボードに、もう一端をデバイスに接続します。
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ファームウェアの書き込み

  • rpfmex用Katapultファームウェア
  • 以下のリンクからファームウェアを入手できます:
  • ファームウェアの場所は
FLY-Firmware/MainBoard/Rpfmex
  1. ツールボードがUF2書き込みモードに入っていることを確認し、コンピューターにRPI-RP2というリムーバブルディスクが表示されていることを確認します。
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  1. BOOTボタンを離すか、BOOTジャンパーを取り外します。
Windowsのファイル拡張子表示

Windowsではファイル拡張子が非表示になっている場合があります。ファイルエクスプローラーで「ファイル拡張子」にチェックを入れ、.uf2ファームウェアを使用していることを確認してください。ファームウェアの拡張子は変更しないでください。

  1. 書き込む必要がある.uf2ファームウェアをRPI-RP2ディスクにコピーします。
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  1. ファームウェアの書き込みが完了すると、RPI-RP2ディスクは自動的に消え、UF2ファームウェアの書き込みが完了したことを示します。
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