はじめに
FLY-ERCF は、RP2040 をベースとした 3D プリンター用多色制御ボードで、主に Enraged Rabbit プロジェクトに使用されます。他の 2 軸ステッピングモーター制御用途にも利用可能です。
ピン配置
- このページでは、FLY-ERCF V2 ツールボードに Klipper ファームウェアを書き込んだ後のピン配置を示します。ピン番号は製品の回路図を基準とします。
ERCF V2ファームウェアのコンパイルと書き込み
5 項目
ツールボードを接続してIDを検索する
- このチュートリアルは、特に以下のことを紹介します。ツールボードの配線と検索IDに関する手順は、マザーボードには適用されませんので、ご注意ください。
マザーボード配線
画像の解像度が高すぎるため、ウェブページ上では詳細が確認できません。配線図の上にマウスカーソルを置き、右クリックして「画像を別名で保存」を選択し、デスクトップに保存してからご覧ください!!!
参考配置
3Dモデルと回路図
* 本ドキュメントでは以下を提供します