スクリーン配線と設定
電源オフ操作
開始する前に、プリンターの電源を完全に切り、電源供給を切断してください。通電状態で配線ハーネスの抜き差し、インターフェース配線の整理、または端子への接触を行わないでください。
スクリーン設定
- ブラウザでデバイスのIPアドレスにアクセスします。例:
http://192.168.6.110/ - ファイル管理インターフェースに入り、隠しファイルを表示します。
.flyos-config/sys-config.confを開き、スクリーンタイプに応じて対応する設定項目を変更します。
- TFTスクリーン設定
- HDMIスクリーン設定
screen=fly-tft-v1
klipper_screen=0
fly_screen=1
screen=hdmi
klipper_screen=0
fly_screen=1
設定に関する注意事項
- FLY Screenを使用する場合は、
klipper_screen=0、fly_screen=1を設定する必要があります。 klipper_screen=1とfly_screen=1が同時に有効な場合、デフォルトでKlipperScreenが有効になります。- 設定ファイルの形式は
key=valueでなければならず、等号の後にスペースを入れてはいけません。
設定を保存した後、システムを再起動して設定を有効にしてください。
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