スクリーンの配線と設定
c8 v1.0-1.2 スクリーンの配線と設定
- c8 v1.0-1.2の配線図

c8 v1.3 スクリーンの配線
- c8 v1.3の配線図

c8 v1.0-1.2 G2Tインストール設定の参考
- G2T
-
Fly Toolsは上位機器がネットワークに接続された後、上位機器の
IP+:9999
にアクセスする必要があります -
例えば
192.168.6.110:9999
:::
- TFT配線
- HDMI配線
- FLY TOOLSで下方の設定を行い、KSをオンにする必要があります
- FLY-Pi TFTスクリーンの配線
- FLY TOOLSで下方の設定を行い、KSをオンにする必要があります
- FPC変換HDMIモジュールを使用
- データ転送機能を持つType-Cケーブルをモジュールに接続する必要があります
TFTスクリーン設定
- TFTスクリーン
- FLY TOOLSでKSをオンにする必要があります
- TFTタッチスクリーン設定
- TFTレジスタティブスクリーン設定
方法一
- タッチスクリーン設定には以下のコマンドを使用して
fly-tft-v2-c
に設定する必要があります
sudo sed '11s/screen=none/screen=fly-tft-v2-c/' -i /boot/FlyOS-Env.txt
- スクリーン背面のジャンパーが
Cap
に設定されていることを確認してください - 設定が正常に行われたかどうかを確認するためには、以下のコマンドを使用します
sed -n '9,11p' /boot/FlyOS-Env.txt | grep -v '^#'
- タッチスクリーンをレジスタティブスクリーンに変更するには、以下のコマンドを使用します
sudo sed -i '11{/^#/!s/screen=fly-tft-v2-c/screen=fly-tft-v2-r/}' /boot/FlyOS-Env.txt
方法一
- レジスタティブスクリーン設定には以下のコマンドを使用して
fly-tft-v2-r
に設定する必要があります
sudo sed '11s/screen=none/screen=fly-tft-v2-r/' -i /boot/FlyOS-Env.txt
- スクリーン背面のジャンパーが
Resi
に設定されていることを確認してください - 設定が正常に行われたかどうかを確認するためには、以下のコマンドを使用します
sed -n '9,11p' /boot/FlyOS-Env.txt | grep -v '^#'
- レジスタティブスクリーンをタッチスクリーンに変更するには、以下のコマンドを使用します
sudo sed -i '11{/^#/!s/screen=fly-tft-v2-r/screen=fly-tft-v2-c/}' /boot/FlyOS-Env.txt